どうも、やはり! 洋画の方が多かったみたいです。
先にアップした邦画もそうですが、 簡単に感想なんかも書き込んでるんで
それらは無視してくださいませ。
もし、ご覧になられてなくて気になったならどうぞ鑑賞なさってみてくださいませ♪
洋画
2010/12/31 TOY STORY 3 (成長して大学生となったアンディとのお別れで感動 )
2011/01/01 エターナル・サンシャイン ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット (お互い恋人同士だったが記憶を消してやり直したのだが、またも出会ってしまうなかなか良いヒューマンドラマ)
2011/01/02 500日サマー (男女の関係になっても、飽くまで友人としかみない女性との出会いをした男の500日間。501日目が次ぎの出会いであったと云うオチ)
2011/01/29 トロン・レガシー 映像重視で3Dでの楽しみを前提にしているのだろう。 引きつける内容でないのが残念である。
2011/01/30 ハリーポッターと死の秘宝 話の流れがつかみづらく、おもしろみに欠ける。 引き込まれるこれまでの内容とは別物な作品となっている。 完結はどうなるのか
2011/01/30 ソーシャルネットワーク facebookの創設者を中心に、そのような事実だったのかを映像化したドキュメンタリー。 残念ながら面白くない作品だ。
2011/02/26 ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛 第1章から数百年が経ったナルニアはすっかり変わってしまっていた・・・
2011/02/27 アンストッパブル デンゼル・ワシントン、クリス・パイン スピード感溢れ、ドキドキとワクワクがたまらない1作品で、とても良かった。
2011/02/27 RED ブルース・ウィリス、モーガン・フリーマン 爽快なアクション、かつての敵対する者がお互いを信頼しあって協力するところも良い。
2011/03/14 ナルニア国物語 第3章アスラン王と魔法の島 居候先の従兄弟 ユースチスが加わり、ルーシーとエドマンドの3人、カスピアン王子とで魔法の島への冒険を繰り広げる
2011/04/02 英国王のスピーチ 吃音を克服する過程と英国王になるまで治療を伴にした親友との友情物語。ハリポタのダンブルドア校長などの面々も。
2011/04/03 ツーリスト ジョニー・デップ、アンジェリーナ・ジョリー マフィアから奪った大金を奪い返そうとするマフィアと潜入捜査官、巻き込まれたツアーラーその行方は・・・
2011/05/05 インハーシューズ キャメロンディアス たった二人の姉妹。姉は社会人としても合格、立派な弁護士さん、妹はその場を愉しむ楽天的傍若無人な遊び人。 が恋愛面に関しては立場逆転。 そんな駄目妹が事件をおこし・・・人間ドラマでラストあたりではほろりと涙もしちゃう良い作品である。
2011/05/05 運命のボタン キャメロンディアス 或る家族宇の元に一つの小包が届く。ボタンを24時間以内に押すと大金が手に入ると信じられない説明に苦悩する。 人の命と大金・・・葛藤がテーマの少しブラック的な作品である。
2011/06/12 BLAK SWAN ナタリーポートマン バレエ団でのプリマになるチャンスがきたニナはそのプレッシャと母親への不信感で精神的に疲れてしまう。役をこなすには女性としての魅力が足りないことを指摘され悩み大人へと成長していく。 圧巻なのはナタリー本人のバレエである。 さすがはオスカー女優である♪
2011/06/12 ガリバー旅行記 ジャック・ブラック 決してイケメン俳優ではなく3枚目を素晴らしく演じるジャックだが儂はこのジャックが大好きである♪ 社内で届いた郵便物を届けるだけの仕事をしていた彼は想いをよせている社員が居た。彼女の企画で旅行へ出かけた彼は魔の海域で遭難し流れ着いた島はなんと・・・とてもファンタジーながら夢があって自分に自信がもてる作品である♪ ハッピーエンドの映画はやはり良いものです♪
2011/06/15 127時間 ジェームス・ブランコ 若き登山家 アーロン・ラルストンの実話を映画化。 休日前前夜、いそいそと支度をして何度も訪れているブルージョンキャニオンへ。そこで1日目はツアーを楽しむ二人の女性をガイドがてら愉しむ。映画としてはこのところがとても映像的に綺麗で愉しめる。 その後彼女らと別れた彼は遭難してしまう。 諦めず生き抜く姿と幻覚などと戦い続ける姿がよく映像化されている。 クライマックスでの凄まじい光景は声にならないほとの痛みをホントに音にしないで良い効果になっている。自分も一人で出かけたりするタイプだから良い教訓ものとなった。
2011/07/01 SUPER 8 J.J.エイブラムス、スティーブンスピルバーグタッグの製作映画。
8mmフィルム映画作成で集まった子供たちが列車事故を目撃遭遇。フィルムにはそれが撮影されていたことで子供たちの好奇心が高まる。
同時に、各地で人々が消える事件が多発していきそれが列車事故で運ばれていたとされる異星人?であることがわかる。
少年と少女の恋愛も背景にあり、ごちゃごちゃの中身で最後は異星人が宇宙に帰っていく。 始終、どたばた、がっしゃんがっしゃんとうるさくも中身がほとんどない映画で映画レビューの評価にあるB級映画であった。 残念!
2011/08/01 カーズ2 ピクサー映画配給 先の作品の続編で、今回は主人公であるライトニングマッックイィ~ンが大人になっており(考えが)友人であるレッカー車のメーターとレースツアーに出る。 ツアー先で、次から次へとスパイに絡む事件に巻き込まれメーターが活躍する。 レースあり、スパイ作戦あり、アクションあり~のてんこ盛りで楽しい作品となっている。 残念ながらところどころ寝てしまって内容があいまいであったのであらためて観なければ・・・
2011/10/01 ワイルド・スピード MEGA MAX ハゲで格好いぃ~ビン・ディーゼル主演の続編。 相変わらずカーアクションで息の点く間もない場面がドキドキでたまらない。 本当は悪いことをしてるのに、正義感をもってて、悪をこらしめている感が良い。 もと警官であった相棒との友情と絆も感動を誘う。 めちゃ愉しめた作品である。
2011/12/04 パイレーツ・オブ・カリビアン 命の泉 ジョニーデップ主演作品の続編4
今回はくろひげ船長の船に乗り、命の泉を目指す。 噂をたどって相棒と乗り込んだロンドン。
そこには愛船ブラックパール号を奪って行ったかつての宿敵バルボッサが待ち構えていた。
エキゾチック美人のペネロペ・クロスが出演しているのは最高に嬉しい♪
なかなか今回も見所満載で愉しませてもらえた作品である。
2011/12/04 ハリーポッターと死の秘宝Part1 、 Part2
お馴染みハリポタシリーズ最終章 ダンブルドア校長が亡くなり、ヴォルデモートが復活した。 手下をともない、ホグワーツへ攻め入ってくるのに対し、ハリー、ロン、ハーマイオニーの3人はヴォルデモートを倒す手段である分霊箱を命がけで探し、一つ一つ破壊していく。最終決戦に挑むハリーは果たして勝てるのか・・・? なかなか愉しめたシリーズである。
2011/12/04 猿の惑星・創世記(ジェネシス) 猿の惑星がどのような過程を経て地球が猿に支配されるようになったのか? 猿の惑星エピソード1の内容である。 アルツハイマーを患う父をもつ科学者が創り出した薬品こそが猿の脳を活性化させ進化させるものとなった反面この特効薬は人類には害となるものであった。 英知を得た類人猿は反乱を起こす。 反対に人類はこのウィルスにより少しづつ、人類滅亡の階段を上ることとなる。 人間様的な人類のエゴが自己を滅ぼしていくまさに近い未来的な映像と物語である。
2011/12/04 ヒアアフター 死後の世界を知った3人が関わるお話。シカゴ、サンフランシスコ、パリと違った場所でそれぞれの人たちの物語でオムニバス的に進行するも最後には3人が関係し、サンフランシスコで出会う。 お互いを認め知り、勇気を得るものである。
非科学的ではあるが人間が寄り添える場所を求める意味が少しわかる内容である。
2011/12/04 スリーデイズ 原題はThe Next Three Days ある家族の話である。
妻がある日突然殺人罪で投獄されてしまう。 妻の無実を信じ続ける夫は弁護士に再捜査をしつこく迫るも状況が悪いとかで結局上告しない方針。あるとき業を煮やした夫は脱獄を計画していき実行へと進める。 最初は 3年前、 3ヶ月間、そしていよいよ三日前となる。 最後は3日後・・・脱獄と云う犯罪を応援するのはおかしいのだが、無実の者をずっと収監しているのも悔しくも辛いので脱獄を応援してしまった。
2011/12/04 ミッション・8リミッツ 列車爆発事故による大惨事で生存者0の事件を解決するべくある特殊機関が動いていた。空軍大尉であるパイロットが事故で亡くなった者の脳に入り込み、事故が起きるまでの8分間を調査していた。 何度も行ったり来たりする内に状況を把握した大尉は爆弾犯人を特定することにたどり着く。 が同時に不思議に思っていたことにも気づいてしまう。 最後に大尉は機関の担当者にもう一度現場へ戻せと頼み列車事故を阻止してくると云う。 過去のことで記憶だけでの物語でもあるのに、彼はそれをやり遂げてしまう。 未来は変えれる、そして過去も変えることができてしまうと云うなんとも謎めいた映画である。 が、なかなか面白い映画でもあった。
2011/12/08 サンクタム ジェームズキャメロン製作総指揮による洞窟からの脱出映画。
ケイビング、ダイビング、クライミング、冒険好きにはたまらない作品である。 狭いところや暗いところが苦手な人にはかなり恐怖感や圧迫感を感じることだろう。
2011/12/08 トランスフォーマー/ダークサイドムーン スティーブンスピルバーグ監督のB級映画からついに続編3作品目に突入。 まさかヒットするとは誰も思わなかったのがここまできたか。。。って感じ。 しかし、冴えない主人公だったのが、それなりに格好良くなってるから面白いものだ。 映像も素晴らしいので次は映像が綺麗なブルーレイで観たいものだ。
2011/12/09 リアル・スティール ヒュージャックマンがやっぱり格好えぇ~! ロボットでのボクシングで生活をなんとかしていこうとしているボクサー崩れのチャールズだったが別れた妻が急逝したため息子と過ごすこととなった。 そんな彼らに旧式のロボットで闘っていくうちに親子の絆を深めていくと云う感動的ヒューマンドラマになっている。 なかなか感動した。
2011/12/11 食べて祈って恋をして ジュリア・ロバーツ主演
映画情報で知ったこのタイトルが観たくて仕方なかった一作。 タイの占いで自分のこれからの人生を言い当てられた主人公は運命を信じて、旅にでる。
2011/12/15 三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船 昨年NHKで放送された演出三谷幸喜氏の 人形劇 三銃士の内容そのままに映画化された。 スケールは飛行船が出てきて壮大っぽいところもあるがなかなか面白かった。 ミラ・ジョボビッチはやはり格好良い。 悪役を演じているのに、華があって良かった。
2011/12/31 ハンナ/HANNA ドイツ映画? アメリカ映画? 傭兵訓練を強いられて育った少女 ハンナ。 外の世界のことはまったく分からず、父に語学教養を教わりながらも自活能力、戦闘能力を磨いていた。
今年も時間あるときには映画三昧でいきまぁ~~す♪